Story

「はじめてなのに、なつかしい。ほっとするのに、あたらしい。」
そんなお店で、そんな食ぱん食べてみたいな…。
ふと思ったことが、食ぱんづくりのきっかけでした。
固定概念に縛られない新しい発想で、何度も何度も
試作を重ね、素材にこだわり、工程にこだわり、
私たちの原点である「なつかしさとあたらしさ」を
感じてもらえる食ぱんが、やっと完成いたしました。

きめ細やかでしっとりとした食感、
香ばしい小麦の香り、
にじみでる芳醇なバターの余韻、
かみしめるほどに感じる絶妙な水分量は、
丁寧な手仕事でしか表現することはできません。
私たちは、すべての事に想いを込めて
今日もまた、食ぱんの声を感じ、食ぱんをつくっています。
「所作美しく。食しておいしく。あたらしいのに、なつかしい。」を追求して…。
どうしてなのかな…きのうよりもっと、
食ぱんが好きになってる。

Story

「はじめてなのに、なつかしい。ほっとするのに、あたらしい。」
そんなお店で、そんな食ぱん食べてみたいな…。
ふと思ったことが、食ぱんづくりのきっかけでした。
固定概念に縛られない新しい発想で、何度も何度も
試作を重ね、素材にこだわり、工程にこだわり、
私たちの原点である「なつかしさとあたらしさ」を
感じてもらえる食ぱんが、やっと完成いたしました。

きめ細やかでしっとりとした食感、
香ばしい小麦の香り、
にじみでる芳醇なバターの余韻、
かみしめるほどに感じる絶妙な水分量は、
丁寧な手仕事でしか表現することはできません。
私たちは、すべての事に想いを込めて
今日もまた、食ぱんの声を感じ、食ぱんをつくっています。
「所作美しく。食しておいしく。あたらしいのに、なつかしい。」を追求して…。
どうしてなのかな…きのうよりもっと、
食ぱんが好きになってる。